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アルカフトゥーラ ARCAFUTURA 懐中時計 Pocket Watch ポケットウォッチ 51mm 機械式 手巻 チェーン付 メカニカル 国内正規品1年保証 5441CPSK

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アルカフトゥーラ ARCAFUTURA 懐中時計 Pocket Watch ポケットウォッチ 51mm 機械式 手巻 チェーン付 メカニカル 国内正規品1年保証 5441CPSK

売価:11,550 定価:11,550

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1
カテゴリ:
アルカフトゥーラ
ジャンル:
機械式時計(自動巻・手巻)その他素材(鉄・真鍮・ニッケル・アルミ・プラスチック・木 等)
商品コード:
5441CPSK
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ブランドについて

ARCAFUTURA アルカフトゥーラ
古代ラテン語で「過去-Arca」「未来-Futura」を意味する「アルカフトゥーラ」は、 価格、品質、デザイン等、時計に関する全ての要素をユーロパッションのプロダクトチームが 徹底的に調査、研究し自信を持ってお届けするユーロパッションオリジナルブランドです。 洗練されたデザインとクオリティの高さ、そして魅力的な価格で時計愛好家から 初めて時計を手にする方まで幅広い方に愛用いただけるようなラインナップです。


商品説明
機械の動きを見ることができるスケルトン仕様の懐中時計(ポケットウォッチ)です。
両面スケルトンになっており、歯車の動きを視認できます。
男のロマンと想い出の時を刻む懐中時計をご自身のコレクションや、 大切な方への贈り物に是非どうぞ★


商品仕様

サイズ:フェイス直径:約51mm
素材 :ケース - ブラス(真鍮)
    風防 - ミネラルガラス
ムーブメント:手巻
防水:非防水
備考:チェーン付き / 両面シースルー
付属品:懐中時計用ボックス / 説明書・保証書
保証:メーカー1年保証



機械式時計の注意点

精度について
機械式時計は何百年も前から存在する最も古い機構で動きます。 クオーツ(電池)式に比べて精度が低いのでご理解の上ご使用下さい。 クオーツは、1カ月に数秒~数十秒程度のずれに対し、 機械式は、1日で数秒~数十秒ずれることが普通です。
また、機械式時計には個体差があり、同じ型の製品でもずれる時間の幅が異なる場合があります。

磁気について
金属製の部品がいくつも使用されている機械式時計にとって、磁気は大敵です。 普段からPCやスマートフォン、イヤホン、財布のマグネットなど、 磁気を発しているものには近づけないよう心がけましょう。 強い磁気を浴びると、磁石化(磁化)し、時間が合わなくなったり、 止まったりして修理が必要になるおそれがあります。

手巻き方法について
時計本体上部にあるギザギザ付きのボタンのようなものがりゅうず(竜頭)です。
りゅうずを人差し指と親指でつまんで、右回しに1回転させて、リューズはつまんだまま反対回しに1回転、 そして右回しに1回転そして左回しに1回転とゆっくりと続けて下さい。
(右回しではカリカリ、左回しではシュッという手ごたえがあります。カリカリの時にゼンマイが巻き上げられています)
ずっと回し続けていくとだんだん重たく固く感じるようになり、最後には普通の力では、それ以上巻けなくなります。
そこが「巻き止まり」です。毎回、途中で辞めずに「必ず巻き止まり」まで巻いてからご使用下さい。
ただ、巻きすぎには注意してください。必要以上に強い力で巻き上げると、ゼンマイ切れ故障の原因になります。

使用環境について
機械式時計は、現代の時計と比べて非常ぉ~~に!デリケートです。ガサツな方には全く向いてません。
落下、強い衝撃、埃、水に濡らす等にご注意下さい。
※落下は一発アウトだと思って下さい。壊れなければ運が良いです。
※誤った使用方法での故障は保証対象外です。 (何もしてないとおっしゃられても、何をしたかわかるようにできています。)



懐中時計(かいちゅうどけい)とは
ポケットや懐などに入れて持ち歩く小型の携帯用時計です。 丈夫さとかさばらない手頃な大きさの懐中時計は腕時計が登場するまでは携帯時計の代表として長い間、 世界中で使用されてました。多くの場合文字盤はアナログ式で鎖や組紐などで竜頭のフック部と 衣服を結着して落下を防止し時計本体は衣服のポケットに収納して携帯するようになっているものが基本。

懐中時計の魅力
なんといってもオリジナリティを演出できるそのスタイルにあります。
チェーンを付けて衣類に忍ばせるスタイルはファッションのアクセント役としてピッタリ! 衣類の隙間からチラリと見せるチェーンで、とても紳士的な印象になるので、 渋めのカラーのスーツやコートなどに合わせると、こだわりを持った粋な男性を演出する事ができます。
通常は腕をチラット見て終わってしまう行為ですが、 懐中時計は、さりげなくポケットから出し時間を手の中で確認するその行為自体がとても個性があり、 動作自体で個性をアピールできるファッションアイテムはなかなかありません。 他のファッションと合わせてもギャップを楽しむ事ができるかもしれません。
懐中時計はとても魅力が詰まった今の時代だからこそオススメのオシャレアイテムです。
是非、懐中時計をマストアイテムにしてみてはいかがでしょうか。

オープンフェイス
蓋のない、最も標準的なスタイルの懐中時計。

スケルトン
あえてケースや文字盤部分にガラスを用い懐中時計の精巧なムーブメント(機械)を鑑賞できる、 装飾性能の高い機種。高級品が多いが、近年は廉価な商品にも多く見られるようになってきた。

ムーブメント(機械)
手動で竜頭を回すことによりぜんまいを巻き動作させる。 ぜんまいは毎日ないし数日に一度は巻かなければならない。 懐中時計の場合、機械式は手巻き式がほとんどである。 懐中時計の歴史の中では自動巻(振動を加える事により内蔵された錘が回転しぜんまいが自然と巻き上げられる)も 発明されているが、懐中時計を振りながら持ち歩くことは基本的にないため、 機構としては存在意義があまりなく、ごく短い期間もてはやされた珍品に終わった。 現在でも自動巻きの懐中時計が存在しないわけではないが、ごく少数の製品に限られる。

着用方法
一般的な男性の携行(着用)方法としては三つ揃えのスーツの場合、 ベストのポケットに時計を納めボタンホールに鎖(ウオッチチェーン、フォブチェーン)を留めて用いる。 鎖の種類、またかけ方は何通りもある。ベストを着用しない場合は、 トラウザーズ(ズボン)のフォブポケット(懐中時計用ポケット)に入れる。 この場合、短いフォブチェーンを付けどこにも留めず垂らすのが正式である (使う時はチェーンで引き出し、顔の前に時計を下げて読み取る)。 またジャケット(上着)の襟のフラワーホール(ラペルホール)に鎖を止め、 ジャケットの胸ポケットに収める場合もある。この場合も専用のラペルウォッチチェーンを用いる。

懐中時計の歴史
歴史は古く、17世紀にはすでに使用されていた記録が残っています。 当時は作れる時計技師がごく少数であったため、一部の王侯貴族が持つ高級品とされていました。 時代とともに時計技術が発達し、多くの一般人の手に渡るようになりました。 100年以上続いている歴史を持つブランドなどは、懐中時計が原点であり、現在も作り続けているブランドも存在します。 日本には18世紀頃に伝わり、徳川14代将軍 家茂に送られたとされています。




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